放映場所追加!フードコートビジョンを設置しているショッピングモールが増えました!

フードコートビジョンを放映しているショッピングモールに、新たに2か所追加され、合計で135ヵ所になりました!

新しく設置されたのは、京都府にあるイオンモール久御山(くみやま)と福島県にあるイオンいわきです。

イオンモール久御山は、京都府内では、イオンモールKYOTO、イオンモール京都桂川、イオンモール京都五条に続く4ヵ所目のフードコート設置モールになりました。イオンいわきは、福島県内ではイオンモールいわき小名浜に続いて2カ所目のフードコートビジョン設置モールになります。いずれも集客力のある魅力的なスペースで、広告効果が高い場所です。

当社が自社媒体として運用しているこのフードコートビジョンコミュニティビジョン(市役所や区役所の住民窓口などにあるデジタルサイネージ)の共通点を1つ挙げるとしたら、どちらも”滞留型のメディア”だということです。
滞留型のメディアというのは、駅構内の通路にあるデジタルサイネージが歩きながら情報を得るメディアであることに対し、フードコートビジョンやコミュニティビジョンは、同じ場所に留まって情報を得るメディアであることを意味しています。
滞留型のメディアの特徴は、食事をしている時間や住民票が発行されるのを待っている時間の中で、コンテンツや広告を複数回にわたり接触させる機会があるということです。
例えば、9分1ロールで放映されるフードコートビジョンのある場所に約45分間滞在していれば、単純に計算すれば5回程度の接触する機会があると考えることもできます。

 

今後も、フードコートビジョンは全国のショッピングセンターのフードコートに展開していく予定です。
デジタルサイネージの広告効果やフードコートビジョンの特性など、お問い合わせはこちらのお問合せフォームからお願いいたします。